導入企業ご紹介 川崎鶴見臨港バス

エアリフレッシュ

川崎・横浜エリアをつなぐ路線バス
再開発構想に合わせてサービスの充実を図っています

エアリフレッシュ導入企業ご紹介:川崎鶴見臨港バス
都市開発が進む川崎・横浜で80年以上にわたり、「地域市民にとってなくてはならない交通手段」を提供し、お客様のニーズや川崎・横浜エリアの再開発構想に合わせてサービスの充実を図っている川崎鶴見臨港バス様。環境にやさしいハイブリッドバスや電気バス(EVバス)、バイオ燃料バスを導入し、お客様にもそして環境にもやさしい会社であることに努めています。
所在地
:神奈川県川崎市
作業時間
:25日間
作業箇所
:バス 379台
INTERVIEW

導入インタビュー

導入前はどんな課題がありましたか?

新型コロナウイルス感染症対策として運転士の手洗い、うがい、体温測定、運転席のビニールカーテン設置、車内のプラズマクラスター設置、窓開け、次亜塩素酸水の噴霧などを行っていましたが、さらなる対策の強化を検討していました。親会社の京急電鉄より紹介を受けた複数社の光触媒コーティングを比較しているタイミングで、キャンディルグループの抗ウイルス抗菌光触媒コーティング「レコナ エアリフレッシュ」をご紹介いただき、採用に至りました。

導入を決めた理由は何ですか?

バス車内に使用するにあたり、「レコナ エアリフレッシュ」がアルコールフリーであり、一般社団法人日本鉄道車両機械技術協会による鉄道車両用材料燃焼性試験において「不燃性」のエビデンスを有していることが、採用の決め手になりました。

エアリフレッシュ導入企業ご紹介:川崎鶴見臨港バス

導入後なにが解決できましたか?

バス入口周辺に作業済みステッカーを掲出しています。バスは「ひとつの箱の中に多くの人が入る」移動手段なので、作業済みステッカーは目で見てわかりやすいという点でお客様への安心感につながっていると感じます。 また、地元密着のバスなので、地元の皆さんへ抗ウイルス抗菌作業済みであることを地元の新聞への掲載を通して広報できたのもよかったです。

エアリフレッシュ導入企業ご紹介:川崎鶴見臨港バス